試合結果

写真:ハイライト

決勝大会・結果[7月31日(土)]

予選リーグ

表:グループA結果

「FD蹴道」が試合を重ねる毎にその攻撃力を発揮、危なげなくグループ1位を決めました。
3試合を失点1で切り抜けた「東レサッカー部」が2位で決勝トーナメントへ。

表:グループB結果

初戦から攻撃力を見せつけた「オーシャンズ」が2006年以来4年ぶりに決勝トーナメント進出!
昨年のチャンピオン「ビーチボーイズ」は最終戦を粘り強く引き分け、2位でグループリーグを通過しました。

表:グループC結果

攻守のバランスがとれた「SUMMER BODY」が勝ち点7で2年連続の決勝トーナメントへ。
「勝った方が2位通過」という最終戦で競り勝った「FCポポロ」が初めての決勝大会で初めての決勝トーナメント進出を決めました。

表:グループD結果

2年ぶりに出場した、2007・2008年のチャンピオン「久米2002」がテンポのいい試合運びでグループ1位。
初出場の「特殊加工学」は「勝つしかない」最終戦で、3対で快勝。グループ2位で決勝トーナメントに進みました。

※予選リーグ24試合中、1点差ゲームが10試合。引き分けが5試合。実力拮抗の予選リーグでした。

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決勝トーナメント

表:トーナメント表

  • 準々決勝・準決勝2試合で合計10得点と、攻撃力を見せつけた「FD蹴道」と準決勝で強豪「久米2002」に競り勝った「SUMMER BODY」の顔合わせとなった決勝戦は、攻守が目まぐるしく入れ替わる白熱した展開。
    終了間際に「SUMMER BODY」のFWが冷静に股抜きシュートを決め、均衡を破りました。これが決勝点となり、「SUMMER BODY」が初優勝を飾りました。
  • 過去の大会の優勝チームが4チーム勝ち上がった決勝トーナメント。その中で初出場の大学生チーム「特殊加工学」がベスト4に進出。見事でした。

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