今月のHEAVY ROTATION

Fine Fine Music

「Magical Feelin‘」夜の本気ダンス


VICL-37421

 

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「Lights Down Low feat. gnash」MAX


SICP-5800

1992年6月21日生まれ、NY出身。本名Max Schneider(マックス・シュナイダー)

ミュージシャン兼俳優兼ダンサー兼モデルというマルチな才能の持ち主。

デビュー・アルバム「ヘルズ・キッチン・エンジェル」に収録されている「ライツ・ダウン・ロウ」は、ツアーで全国を飛び回っている彼を信じてついてきてくれた、当時付き合い立てのガールフレンドのために書き下ろした曲。

彼女にプロポーズする際も、初めてデートをしたお店でこの曲にのせてプロポーズしたという経緯もあり、ミュージック・ビデオに加え、自身のプロポーズや結婚式の映像を使った“ウェディング・ビデオ”も作成。

各所で結婚式ソングとして多用されじわじわと話題になっている、「Lights Down Low feat. gnash」をPush!

 

カモ☆れでぃ★Night! Platinum tune

「オールタイムラブ!」フレンズ



今年大注目の、おかもとえみ(Vo)、ひろせひろせ(MC,Key)、長島涼平(Bass)、三浦太郎(Gtr)、SEKIGUCHI LOUIE(Drs)による5人組バンド「フレンズ」のファーストフルアルバム「コン・パーチ!」の全12曲収録中、最もストレートでハッピーなトラック「オールタイムラブ!」。

東京都渋谷区神泉をホームグラウンドとして活動するフレンズは、自らを「神泉系」と称し、神泉から一駅先の渋谷へ向かうドキドキ感と、渋谷の喧騒を離れたフレンドリーなパーティー感をバンドサウンドで表現。満を持して発売されたファーストフルアルバム「コン・パーチ!」は、2018年夏、最強のサマーアンセム「常夏ヴァカンス」、サッポロビール「ホワイトベルグ」TV CMソング「NO BITTER LIFE」、今年秋ロードショーの映画「ヌヌ子の聖★戦」の挿入歌「TITLE ROLE」、そして、バンド結成のキッカケとなった「ベッドサイドミュージック」など、カラフルな楽曲と、バンドのストーリーが詰め込まれた作品。そんな個性的な楽曲が並ぶ中、今、最もハッピーになれるライブを届けるバンド「フレンズ」を体現する楽曲が「オールタイムラブ!」。

照れも、躊躇もなく、潔くポジティブでポップなメッセージを放つ、フレンズの真骨頂となるトラックは、リスニングだけではなくライブでも体感いただきたい!